一時帰国時のオフ会に120名から応募が


日本への一時帰国時のオフ会やセミナー等の参加表明を、
131名の方からもらった。



一部にコンサルやセミナーのみの希望者もいたので、
オフ会のみ、もしくはオフ会とセミナー等の両方希望の人が
120名ほどに。



募集しておいて言うのもどうかと思うが、
なんでこんなに応募が来たのだろう?

東京限定なわけだし、日程も当初はアバウトだったので
多くても30人程度と思っていたのに(苦笑)。

嬉しい驚きというか、完全に予想外だった。




仮にオフ会を2時間で開いたとしても、
単純計算で1人と1分しか話せない計算になってしまう。

さすがに、これでは意味がない。


参加者100人規模のオフ会をすることも考えたが、
せっかく来てくれた人と話せないのでは申し訳ないので、
何回かに分けて少人数制で行うことにした。

最少人数で1人、多くても5人で。

私としても珍しく日本に入る機会なので、
理想は1対1で色々話を聞きたい。


とは言え、この人数と全員1対1は無理なので、
ある程度共通点を持つ人を集めたりしながら
オフ会をやっていこうと。



という趣旨で日程と時間帯を小分けにして募集したところ、
振り分けが思いの外難航するという事態に。

十数回に分けての開催となったので、
日程の決定が進まない・・・。


結局、どうにか参加希望者の振り分けを終え、
バンコクから連絡することができた。



実際に日本入りしてからは、
とにかくオフ会の連続。

1名から5名の少人数制で話を聞いて回った。


人によって、興味の対象がビジネスだったり、
海外移住だったり、
資産構築だったり、
ライフスタイルの選択だったり、
旅だったり、
かなり広いのが特徴的だった。



ということで、日本にいる間は新宿を中心にして
ひたすら世界4大自由倶楽部メンバーに会いに動きまわることになった。

こうして直に倶楽部メンバーと会えるのは
なかなかないチャンスなので、
私としても貴重な時間だった。

人によって抱えている人生も、
送ってきた時間も様々。

その一端に触れるのは興味深い。



それにしても、参加者が気を使ってくれて、
次の場所への移動を忘れないように設定したアラームが鳴ると、
移動時間を心配してくれたり、

日程の決め方を聞かれたのでその話をしたら、
次回は日程調整を手伝うと申し出てくれる人がいたり。

良いメンバーに恵まれた。



メールアドレス

よく読まれている記事

1位:世界一周を日常に変える方法

2位:【無料】海外移住オンラインセミナー

3位:パワハラ・リストラからの人生逆転















本当に伝えたかったこと


メールアドレス
取扱い上の注意
執筆者、伊田武蔵
伊田のこれまで
カテゴリー
人気記事

ページの先頭へ