ラブレターの真相


「コピーライティングを使えば売れると思ってるのかな?」

ブログやメルマガで必死にコピーライティングの技術を使い、
売り込みをかけているのを見て、そんな疑問を持った。


第三者から見れば価値がない売り込みの連続でも、
本人はその「痛さ」に気付いていないのかもしれない。

いや、気付いてないからできるのだろう。

そんな売り込み色ばかり強くて、
誰が何のために読むのか分からないブログやメルマガを
世界4大自由倶楽部のメンバーが書かないように、
いましめとして
コピーライティングを使ったラブレターを書いてみた


コピーライティングを使えば良い文章が書けるというのが
いかに底の浅い幻想であるかを明確にするために。

中途半端に不自然なら本人は気付かなくても、
さすがにここまでやれば分かるだろうと。


このラブレターのようにならないためにも、
巷のセールスレターを真似しながら売り込みをかけたり、
コピーライティングの技術を中途半端に詰め込んで
わざとらしい文章を書くのがいかに有害か。

すべては、この事実を伝えるために。


ラブレターなのに、
いきなり「理想の彼氏が欲しい人は他にいませんか」
と語りかけているとか、
色々突っ込みどころは用意したのだが、
重要なのは全体像。

女性のこのラブレターを渡したとして、
付き合える可能性がどれだけあるか考えてほしい。

そして、同様にコピーライティングを駆使しただけの
売り込みブログ・メルマガがどれだけ反応が取れるかについても。





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執筆者、伊田武蔵
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