100万円以下から参加できるフィリピン不動産の分譲スキーム


アジアには時々不思議な場所がある。

欧米人の間では知られているのに、
アジアでは有名ではない場所。


たとえば、ラオスのルアンパバーンという村がこれに当たる。

私がラオスの首都ビエンチャンから乗ったフライトでも、
半数以上が欧米人。

はるばる遠くから来ている彼らの方が、
周辺に住んでいるアジア人よりも多いという現実。


欧米系の旅行雑誌やビジネス誌により、
ルアンパバーンが高く評価されていることが
このようなミスマッチを生んでいる。

そして、これはラオスばかりの話ではない。




フィリピンの場合、
日本人の中には危なくて汚い場所と認識している人もいる。

しかし、欧米系の世界のリゾートランキングにおいて、
ボラカイ等のフィリピンのリゾートはベスト5に入る。

結果、お金も時間もある層がやって来る
高級リゾート地となっている。



今回目をつけた案件についても、
これから国際空港ができることが決定している場所。

しかもビーチリゾートなので、
今後評価がさらに高まることは確実視されている。

国際空港ができることでアクセスが良くなれば、
リゾートとしての価値が高まらないはずがない



そこに立てられるビーチ沿いのリゾートホテルを
購入することができたら・・・。

その物件の上昇幅は住宅用のコンドミニアムや
商業物件の比ではないだろう。



住宅用コンドミニアムの場合、
空室リスクが厄介な要素となる。

ある程度のクオリティーのコンドミニアムの場合、
基本的にターゲットとなる入居者は
現地のフィリピン人ではなく外国人。

主に駐在員となる。


彼らは異動や退職等が頻繁なため、
何年も住んでくれることはまれ。

そのため、1年のうち平均して3ヶ月以上は
空室になることを想定する必要がある。

そして、退去のたびに内装も整備する必要が出てくる。

このあたりの事情により、
当初の想定利回りを下回ることもしばしば・・・。



これに対し、リゾートホテルなら同等の賃料を
月に5泊程度で得ることができる。

圧倒的に空室リスクが低いことに。



しかも、今回は分譲スキームを用いることによって
100万円以下から購入でき、
権利を登記によって保全できる。



資本規制の撤廃によってフィリピン不動産は
上昇気流に乗っていこうとしている。

その中でもリゾートホテルという
価格上昇の恩恵を受けやすい物件を所有しておけば、
フィリピンでも最後となるかもしれないチャンスを
がっしりとつかむことができる。

それが、すでにフィリピンに3つの案件で投資をしながらも、
追加でフィリピンへの投資を考えている理由。



案件の詳細は販売社がメール講座を作っていたので、
こちらで確認を




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執筆者、伊田武蔵
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