tsu(スー)攻略のための戦略はシンプルに収まった


ちょっとした下心。

それが実現するかもしれない。





フェイスブックの右側やニュースフィードの中に、
広告が載っていることに気づいている人は多いはず。

無料で使っているわけだし、
フェイスブックが広告収入を得ていても別にいい。

それが一般的な感情だろう。

むしろ無料サービスとして使えていること自体、ありがたいこと。



と言いつつも、心のどこかで思ったことはないだろうか?

あの広告収入の一部が自分にも入ってきたら・・・と。



そして、このひそかな願望を実現する方法がある。

正確に言えばフェイスブックではないが、
似たような操作で使えるソーシャルメディアを使って。

それがtsu(スー)というもので、
見た目も使い方もフェイスブックとほとんど変わらない。

色が定番の青から緑になったぐらいで。



しかし、tsu(スー)には決定的な利点がある。

それは、広告収入の9割がユーザーに還元されること。

フェイスブックは、広告収入を全額フェイスブック側が得る。

tsu(スー)は、1割のみを運営者側が取り、
残りの9割はユーザーに渡してしまう。



ということは、フェイスブックに投稿するよりも
こちらの方が得なのでは?

そんな考えがよぎることになる。



とは言え、
フェイスブックに友達等もいるわけだし、
いきなりtsu(スー)に乗り換えるのは早計。

ただ、フェイスブックへの投稿を
そのままtsu(スー)に投稿するのであれば、
手間をかけることなく収益を得るチャンスが出てくる。

投稿だけなら、数十秒で行える。

フェイスブックのコピペでいいのだから。


別に改めて記事を書くわけではなく、
日々の投稿をそのままコピペするだけ。

これで収益を得るチャンスが出てくる。



新サービスであるため
どの程度の収益を得られるのかは明確になっていないが、
これだけ手間がかからず
費用も一切かからないことを考えると、
実験してみる価値がある。

ということで、
私もフェイスブックと並行する形で
tsu(スー)を使ってみることにした。




これでまた、楽しみが1つ増えた。


完全招待制となっているが
以下のURLから登録が可能なため、
興味があれば早めにスタートしてみると
面白い結果になるかもしれない。

参加はこちらから可能




tsu(スー)によって得られる収入は、
当然ながら場所の制約を受けるものではない。

サラリーマンやバイトとしての給与収入とは違い、
世界のどこを旅していても得られるもの。

こういう収入源を増やしていけば、
旅行中も旅費より収入の方が多くて安心な状況を作れる。

何しろ手間がかからないので、
場所に依存しない収入源として実験する価値があるのではないかと。




なお、tsu(スー)の登録にかかるのは2分程度。

毎回の投稿にかかるのが20秒として、
時間(労力)的にもリスクはほぼない。

色々思い悩むよりも、
ひとまず実験してみる方が早いという結論になった。


しばらく試してみて、
やる価値がないと思えば撤退するだけ。

その場合は放置するだけでいいので、別に面倒なこともない。




紹介によって広がる可能性


フェイスブックと類似していながら、
広告収入の9割がユーザーに還元されるという仕組み。

その可能性はネット世界でも注目されているが、
何よりも無料で参加できて、
フェイスブックと同じ内容を投稿するだけで
収益が発生するチャンスがあるというところが大きい。

実験にかかるのは投稿の際の数十秒の時間ぐらいなので、
簡単に検証できる。



そして、このTsu(スー)を使いこなす場合には、
もう1つの要素がある。

それは完全招待制のこの仕組みの場合、
誰かが紹介してくれないと始められない。

この招待が鍵となる。



■win-winの仕組み

Tsu(スー)に誰かを招待した場合、
その相手はあなたに紐付けられる。

さらに、その人が誰かを招待した場合も、
その次の人も。


たとえば、あなたがAさんを招待し、
AさんがBさんを招待し、
BさんがCさんを招待すると、
あなたとAさん、Bさん、Cさんは紐付けられる。

そして、Cさんが仮に報酬を獲得した場合を例に取ると、
Cさんに50%、Bさんに33.3%、Aさんに11.1%、あなたに3.7%の
報酬が分配されることになる。

あなたの取り分が少ないと感じるかもしれないが、
Aさんが報酬を獲得した場合、
Aさんは50%、あなたは33.3%となる。


つまり、誰かを招待することによって、
相手が稼げるチャンスを提供するだけではなく、
あなた自身もさらに稼げる仕組みになっている。



一見、これでは招待した相手から搾取しているように見える。

しかし、思い出してほしい。

Tsu(スー)は完全招待制。

つまり、誰にも紐付けられないで参加するのは不可能。

むしろ、招待を受けなければ始めることができない。

それであれば、互いにwin-winな仕組みということになる。




■勝負の分かれ目はタイミング

この招待による利益シェアの仕組みを考えると、
1つの分かりやすいポイントが浮かび上がる。

それは、早くスタートした方が有利ということ。

すでに誰かから招待されてTsu(スー)に参加している人を招待しても、
意味がないわけなので。


逆に言えば、
今の段階でスタートする方が、
明日、明後日に延ばすよりも得策ということになる。




Tsu(スー)攻略の戦略は単純で、以下の3つ。

・フェイスブックに投稿する際、同じ内容をコピペで投稿

・フェイスブックやTwitter等でTsu(スー)を紹介

・知人を個人的に招待




お金は1円もかからないし、手間がかかるわけでもない。

今後どこまで伸びるかは分からないが、
現時点で仕込んでおく価値はあると判断した。

この条件であれば、
迷っているより実験した方が
手っ取り早く確実な検証結果を得られるので。


後になって参入の遅さを悔やむことのないように、
現段階での実験スタートを決定。

私自身、Tsu(スー)への投稿をしていくことにした。



Tsu(スー)への参加はこちらから





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執筆者、伊田武蔵
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