病弱の原因を考えてみる


私は頻繁に風邪をひく。病弱なイメージがあるのは、それが原因だろう。主な症状は頭痛だが、喉や鼻にくることもある。ひどい時には、1週間以上かけて、頭痛、咳、鼻づまり、腹痛と症状が移っていく事もある。

どうもこの1年ほどは、風邪の頻度が上がっている。これは病弱というだけではなく、原因は怪我にあるような気もする。というのも、主な症状は頭痛なのだが、1年ほど前に頭への打撃を受けている。それから、月に1度ほど頭痛を頻発するようになった。

1年前の出来事というのは、中国でタクシー乗り場で順番待ちをしていたところ、中国人が割り込んできた上、抗議したら腹いせに未開封の缶のお茶(330ml)を投げつけてきて、額の眉毛のところと鼻を切ったというもの。

病院には行ったが、脳の検査はしていない。それが原因で頭痛が発生しているのなら、そもそも病弱とは別の原因ということになる。

そうだとしても、体が弱いのは昔からだが、最近の風邪の頻度は我ながら目に余る。頭が痛ければ気楽に休める生活だから成り立っているが、これがサラリーマン時代なら休むこともできなかっただろう。

気になるので病院で検査を受けようとも思うが、こういう時には英語ができないと面倒になる。そもそも病院は好きじゃないのに、マレーシアで検査を受けるというのは心理的なハードルもある。

原因がはっきりしなければ有効な対策も立てられないのだが、やはり病院は・・・。そんな感じで後回しにしていたら、1年が過ぎ、今さら感がいなめない。

ちなみに、マレーシアはタイとシンガポールという医療大国に挟まれている。このどちらかの国に行った時に脳の検査を受けてもいいのだが、どのみち言葉の壁がある。そういえば、タイには日本語が通じる病院があったので、そちらに行ってもいいかもしれない。




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