英語の勉強を最初は前面に出さない


以下は先日の相談者とのやり取りの書き起こし

伊田「なので、そこでは余計な説明をしなくても大丈夫ですね。」

 「ただ単に、この商品いいですよっていう形で紹介をして、後はその商品がいいかどうか、自分に価値があるかどうかっていうのを、相手にもう判断してもらうっていう形ですね。」

JOYさん「ビジネス系は特典合戦になってる部分があるんですね?」

伊田「そうですね。」

JOYさん「今2点心配してたのは、自分のメルマガでこの商品を紹介しても、その商品をまた検索エンジンにかけた時に、別の紹介してる人がいろんな特典を付けてるんで、結局そっちに流れちゃうんじゃないかなっていう心配をしてたんですよ。」

伊田「それは確率論としては、ありますよね。」

JOYさん「ええ。」

伊田「ただ、ジャンル的に考えると確率としては高くはないので、そこまで気にしなくてもいいですし、仮に可能なのであれば、価値のある特典を付けられるのであれば、付けた方がいいですね。」

 「ただ、必ずしも付けなきゃいけないとか、変なものを付けるとかえって売れなくなるので、価値は下がりますから。」

 「適当なものを付けるよりは、何も付けない方がいいです。」

JOYさん「下手にやるよりは何も付けない方がいいですよね。」

伊田「すでに2か月延長とか、前例があるわけじゃないですか?」

JOYさん「ええ。」

伊田「そうであれば、それを販売者に問い合わせして、どういう基準でそれをやってるのか?例えば、何本売った人にはそういう特別なことをやってるとか、そこら辺を聞くっていうのも一つの手ですね。」

 「向こうも何かしらの手順っていうのがあるはずなので。」

JOYさん「さっき言った5ページっていうのは、わかりました意味が。」

 「ここに書いてあるのを読むとですね、最高5ページまでアフィリエイトバナーを貼ることが可能ですと、それぞれのページのURLの事前登録が必要ですので、それらのページのURLを予めお伝えくださいと。」

伊田「だから、メルマガとかではなくてブログの場合ってことですね。」

JOYさん「ブログの場合ってことですね。」

 「そしたら、メルマガから自分のブログに飛んでもらって、そこから購入してもらえれば全く問題ないってことですね。」

伊田「それはそのASPの規約によるので何とも言えないです。」

 「当然、メルマガでやるんだったら、メルマガ用のURLっていうが必要なので、バナー貼るわけにはいかないじゃないですか?」

JOYさん「ええ、ですね。」

伊田「それが用意されていれば問題ないです。」

JOYさん「今のところ疑問点、心配点はそんな感じですかね。」

伊田「そうですね、そしたら一度、タイトルとカテゴリーを修正していただいて、それをメールで送っていただければ、もう一回チェックしますので。」

JOYさん「ありがとうございます。」

 「じゃあちょっともう一回考えて修正してみたいと思います。」

伊田「そうですね、このテーマだったら、キャッシュポイントを置きやすいので、ちゃんとマネタイズしやすいテーマですね。」

 「まず集客のところをうまくやれれば、面白いですね。」

JOYさん「じゃあ、あんまり英語を全面に押し出さない感じで。」

伊田「そうですね、最初のブログの段階では。」

JOYさん「ええ、わかりました。」

伊田「じゃあ一旦あれですね、タイトルとカテゴリーを提出していただいて、メールでですね。」

JOYさん「ええ。」

伊田「他にまたなんかわからないことがあればメールで、専用のメールアドレスに送っていただければ、返信しますので。」

JOYさん「ええ、わかりました。」

 「ありがとうございます。」

伊田「いえ、とんでもないです。」

JOYさん「今日はありがとうございます。」

伊田「じゃあ、これから頑張っていきましょう。」

JOYさん「はい、ありがとうございます。」

 「じゃあ、またお送りいたします。」


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