海外で撮影した写真や動画の活用法


以下は先日の相談者とのやり取りの書き起こし

伊田「仮に80歳まで生きるとして60年あるので、60年間今の基準でマレーシアのリタイアメントビザが続くとはとても思えないので。永住権取れる国って少ないですよね。」

 「アメリカとか下手に取ると、課税されちゃうんで。」

ノンさん「そうですね。」

伊田「あれが痛いですよね。」

ノンさん「はい、オーストラリアも最近どんどん厳しくなってきてるので。」

伊田「ですよね。」

ノンさん「はい。」

伊田「オーストラリアもほんと先進国レベルで難しいですよね。」

ノンさん「そうですね、前はビジネスビザを2年取ったあとに、永住権が自動的に下りたんですけど、今は4年になってしまって。」

伊田「4年だったらまだトライする価値はありますよね。」

ノンさん「はい。ただ、雇い主との関係とか考えると、なかなか胃が痛むところでして。」

伊田「4年経ったら、自分がどこへ住もうが関係ないんですよね?」

ノンさん「そうですね、4年経って、永住権を取ったら、どこに住もうが関係ないですね。」

伊田「だったら意外にいいかもしれませんね。」

ノンさん「そうですね、あと今ちょっと裏道というか、ビジネスじゃなくても、地方の人が少ないようなところで、働いていたらもうちょっと少ない期間で取れたりもするんですよ。」

伊田「あーなるほど、それはある意味いいかもしれないですね。」

ノンさん「そうですね、だから幼稚園の先生とかも永住権リストから外されたんですけど、幼稚園の先生で、人が少ないようなものすごいド田舎で働けば2年で地方ビザっていうのが2年ぐらい下りて、その後に永住権申請したりもできるみたいですね。」

伊田「それ何千万つむことに比べたら意外にいいかもしれないですね。」

ノンさん「はい。」

伊田「とりあえずそうですね、その辺の永住権とか、色々調べたこともどんどん記事にしていくと、コンテンツが充実していくので面白いですよね。」

ノンさん「そうですね。」

伊田「やっぱり、普通の人はあんまり調べないですし、逆に言うと調べる人にとっては情報が不足してるので、とにかく、一個人の実践者っていうスタンスでやっていくと信用も得られますよね。」

ノンさん「はい。」

伊田「やっぱり海外で生活してると、聞いたこととか、見たものがそのまま記事にできるので、写真撮ったり、動画撮ったりもしつつ、それやってくと面白いと思います。」

ノンさん「はい。ユーチューブとかもいいかもしれませんね。」

伊田「そんな感じですかね?」

ノンさん「はい、ありがとうございます。」

伊田「いえ、とんでもないです。」

ノンさん「すごく参考になりました。」

伊田「じゃ、一回ブログができた辺りでURL送っていただければと思いますので。」

ノンさん「はい、どうもありがとうございます。」

伊田「じゃあお待ちしてます。」

ノンさん「はい、ありがとうございました、失礼します。」

伊田「失礼します。」


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