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バンコクのシャトリアムホテルで寝込む


東洋のベニスと呼ばれるバンコク。

その名の由来となったチャオプラヤー川の
ふもとにたたずむのがシャトリアムホテル。
(Chatrium Hotel Riverside)

今回のバンコクは、
このホテルに泊まった。



部屋は広く、
ベランダからはチャオプラヤー川も
眺めることができる。



夜になれば、
バンコクの夜景も堪能できる。


ホテル併設のレストランは
川沿いに設置されているため、
チャオプラヤー川を眺めながら食事ができる。


実に素晴らしい環境だ。



ただ、体調が悪かった・・・

激しい頭痛で寝込んでしまったため、
バンコクに3泊したにもかかわらず
ほとんど外にも出ていない。

救いだったのは
部屋が広くて圧迫感がなかったこと。


最悪の場合、
ウドンタニへの移動は中止しようとも思ったが、
この日には回復することができた。

快適な病床だったと思えば
悪くはないか。


ホテルから駅までは離れているが、
朝6時から夜の12時頃まではボートが定期就航している。

時間帯によって、15分または30分おき。

ホテルを去る時に1回だけ乗っただけだが、
風情があってなかなか良かった。




ちなみに、このシャトリアムホテル。

スタッフの対応は5つ星ホテルとは
思えないほどに悪い。

キングサイズのベッドの部屋を予約したのに
勝手にツインの部屋に変更されるし、
それに対し謝罪もないし、
チェックインの時に終始笑顔もない。

説明をしているというより、
独り言を言っているような話し方だし。

しかも、これがフロントのマネージャーの対応。


チェックインした日の夕方になぜか掃除に入ってきて、
今日来たばかりだと言ったら無言で去って行ったり。

スタッフの教育にはまったく力を入れていない感じがする。



バンコクのホテルなら、
半額のところの方がスタッフの対応は
良かったりする。

シャトリアムホテルは建物についてはいいが、
スタッフの対応は期待しないほうがいいだろう。




伝えるのが難しいこと

どんな仕事をするか、どこに住むか、誰と付き合うか?


本当はすべてあなた自身が決めていいことなのに、
現実の世界ではそれが許されない。


このブログを通して伝えたかったのは、
自由に生きるための具体的な方法。


しかし、断片的に情報が散らばるブログでは
限界があるのも事実。


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取扱い上の注意
執筆者、伊田武蔵

「旅をするように暮らしたい」

そんな思いで2011年に
下見なしで海外移住後、
フィリピンとマレーシアで
コンドミニアムを借りて住む。

その後、
今後の移住先候補の視察のため、
各国を周り住環境の研究をしながら
2年9ヶ月のホテル暮らし。

1年間の台湾生活を経て、
現在はタイでの暮らしを満喫中。

フィリピン永住権と
マレーシアのリタイアメントビザ、
タイランドエリートを取得済み。

8カ国に資産分散。

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