イスラエル移住で不便なこと・困ったこと


※以下は海外移住者の読者さんからの投稿

正直なところ、そこまで凄く困ったり不便に思った事はないですね。

特にテルアビブは生活環境が良いので、そんなに不便な事もWi-Fiだって、インターネットの環境だってあるし、食事も美味しいし、強いて言えば物価が高いところが、ちょっと困るっていうところですけど、後、細かい事で言えば自転車通勤だったり、自転車で移動が主なんですけど、道路の整備がかなり、なっていないので特に冬場は雨季なので時々雨が「ガーッ」と降るんですね。

もうそうなると、舗装がされてないんで水溜まりみたいのができてて、そこに車が「ガーッ」っと通ってビチョビチョに濡らされたりとか、後、車ですけど、車の運転がとても荒いので、右に曲がりますってランプを出しているのに左に曲がったりとか、それこそ運転が荒いってだけじゃなくて、ルールを守れてないっていう人が多いので、そういう意味では困るというか気をつけなきゃなっていうような、特に自転車で走っている時なんかは見てなかったりもするんで、車の人は。

そういう意味では気をつけたり、困るなって思ったりしますけど。

後は何ですかね、そこまで不便な事はないんですけどね。

後は言語とかですかね。

ただ、言語も皆、ほぼ英語が喋れる人が多いので、そこまでですけど、仕事ってなった時には、やっぱりヘブライ語が必要になってくるんで、そこはちょっと私もヘブライ後はそこまで、喋れないので不便に感じる事はありますけど、さほど私の住んでいる所は、凄く不便という程ではないですね。

イスラエルの恋愛事情

結構、日本人の女性はモテますね。

何故なのかは、よくわからないんですけど、イメージがあるみたいですね。

日本の伝統的な女性像みないなのが、何故かイスラエルの人達もそれに憧れていて、イスラエルの女性って気が強いんですよ。

「ガッ」としているイメージがあるので、日本人女性ってすごくお淑やかで、物静かなイメージがあるみたいで、そういう意味でイスラエルの男性は気に入ってくれるという、第一印象として、気に入るみたいで、中々心地が良い対応を受ける事がよくありますね。

後はテルアビブはゲイやレズビアンといった同性愛者の人がすごく住みやすい国で、ゲイの住みやすい国、世界第一位、二位を毎年取るような都市なので、同性愛者の人も凄く多いですし、この都市の中であれば、よく男同士で手を繋いでたりとか、女同士で手を繋いでるっていうような、光景を見てもそれが普通で私の友達も、いっぱいゲイの方がいますね。

何かそういうのが、異性愛者、同性愛者問わず認められているっていうところは素敵ですよね。

特に同性愛者同士で、昔結婚していて子供がいてっていう人だったり、養子を取ったりとか子供がいるっていう家族も多くて、そういうのが普通っていうところは凄い発展しているっというか、凄いなと思いました。

ただ、テルアビブの外に出ると、ゲイの友達でも家族が郊外の方に住んでいる人とかは、ゲイである事を伏せてくれっていうような感じでいるって言っていたんで、このテルアビブっていうところが特殊な形であるというだけかも知れないですけど、同性愛者の人達にとっては凄く寛容な都市だと思います。


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