マレーシア|海外移住先の国




言語(公用語):マレー語、他に英語や中国語も通じる

通貨:リンギット(RM)

気候:熱帯雨林気候、気温は年間を通じて安定しており、平均で26度程度。スコール(一時的な雨)が多い。

人種・宗教:マレー系の他、インド系、中国系が多く、インドネシア等からの労働者も多い多人種社会。宗教はイスラム教がメインだが、中華系寺院、ヒンドゥー教系寺院、キリスト教教会なども見られる。

電圧・周波数:電圧は220V、周波数は50Hz、コンセントの形は3つ又のBFタイプ。

日本との時差:1時間(日本が12時の時、マレーシアは11時)

ビザ:マレーシア・マイ・セカンドホーム・プログラム(MM2H)は50歳以上なら夫婦でRM300,000又はUS$75,000 をマレーシアの国内銀行に預金すること、50歳以上ならマレーシアの銀行に夫婦でRM150,000、またはUS$40,000を預金するか、日本での月収が夫婦の合計でRM10,000またはUS$2,500以上あることが条件となる。
ビザ無しでも3ヶ月の滞在ができ、一度マレーシア国外(シンガポール、タイ等日本以外も含む)に出れば再び3ヶ月滞在できる。



日本人の海外移住先、ロングステイ先として人気を集めるだけあって、マレーシアは物価が安く、気候も温暖で安定していて治安も良い。英語もある程度通じるので、暮らしやすい街と言える。

同じマレーシアの中でも、街によって特色があるので、希望に合わせて選ぶ必要がある。

まず、マレーシアの首都、クアラルンプールは東南アジアの中でも屈指の大都会であり、地下鉄やモノレールによる移動が可能。数多くの日本食レストランや紀伊国屋書店などもあり、日本人が不自由なく暮らすには適している。

ジョホールバルはシンガポールに隣接する都市。車で(タクシー可)30分もあればシンガポールに行けるため、普段はジョホールバルで生活し、遊びに行くときや買い物だけシンガポールですることも可能。シンガポールに住むよりもはるかに安い費用で生活することができる。




本当のところを明かすと

どんな仕事をするか、どこに住むか、誰と付き合うか?

本当はすべてあなた自身が決めることなのに、
現実の世界ではそれが許されない。

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