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フィリピンでスウェディッシュマッサージを体験


夕食に出かけたらマカティのリトルトーキョーの近くで
マッサージ店を見つけた。



せっかくなので食事の前に試してみることに。

フィリピンに来てからは、マッサージは初めてだ。



指圧、スウェディッシュマッサージ、タイマッサージがあったので、
何のことか分からないスウェディッシュマッサージを
選んでみることに。

オイルがどうとかいう話だったが、
私の英語力では意味不明だった。

口で説明してもらうよりも、
やってもらったほうが早いので体験してみることに。


まずは2階に上がって個室へ。

ここは暗くなっている。

服を脱いで着替えるのだが、
上は完全に何も付けない状態。

下は短パンを渡されたが、
ゴムもひももないしサイズも大きい。

あまり意味がないような・・・。

下着だけ付けたまま、着替えてベッドに横たわる。

うつぶせになると顔の部分だけ穴が空いているので、
まずは足や背中から。

オイルを塗りながら丁寧にほぐしてくれる。

タイマッサージのように痛くない。

後ろ側が終わると、
今度は仰向けになって前側や頭、肩のマッサージ。

脇のあたりがくすぐったいが、
全体として痛みもなくて気持ちよかった。


個人的には体質的にマッサージが痛いことが多いが、
スウェディッシュマッサージなら良さそうな感じがする。

ひと通り終わるとお茶を持ってきてくれるので、
そこで一息ついてから着替えて店を出る。

普段は300ペソなのだが、
月曜から水曜は250ペソのプロモーションをしているらしく、
1時間のスウェディッシュマッサージで600円ほどだった。

さすがに人件費の安いフィリピンだ。



体もほぐれてすっきりしたところで、
道をはさんだところにある新宿ラーメンで
タンメンを食べて家に帰った。

心なしか体が軽い気がする。

こうしてマッサージを受けてみるのも、
じっくり色々考えられていい。

普段とは違うアイディアが湧いてきたりするので、
今度は指圧を試してみたい。


伝えるのが難しいこと

どんな仕事をするか、どこに住むか、誰と付き合うか?

本当はすべてあなた自身が決めることなのに、

現実の世界ではそれが許されない。

このブログを通して私が伝えたかったのは、

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限界があるのも事実。

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執筆者、伊田武蔵

「旅をするように暮らしたい」

そんな思いで2011年に
下見なしで海外移住後、
フィリピンとマレーシアで
コンドミニアムを借りて住む。

その後、
今後の移住先候補の視察のため、
各国を周り住環境の研究をしながら
2年9ヶ月のホテル暮らし。

1年間の台湾生活を経て、
現在はタイでの暮らしを満喫中。

フィリピン永住権と
マレーシアのリタイアメントビザ、
タイランドエリートを取得済み。

8カ国に資産分散。

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