11月にセブから東京入りが決定


どうもセブ滞在のテーマが崩れつつある。


1年半の非定住生活の後ということもあり、
セブ滞在中は動かないことがテーマだった。

しかし、先月は「あの島」へ、
今月は香港のクルージングパーティーへ行ってきた。

この後こそはセブ島でのんびりと、という考えもどこへやら、
先ほどセブー東京の往復チケットを購入してしまった。




■海外生活初、食べ物に釣られて日本へ

今日の昼はコンサル先の担当者と
スカイプでやり取りがあり、
ランチの時間が微妙にずれた。

そして、スカイプが終わった後も
やり取りの中で気になったことをすぐに調べたく、
食欲よりもリサーチ欲の方が勝った。

天気が悪いだけでも
食事に出るのが面倒な日は一食ぐらいなら抜くので、
それ自体は珍しいことではない。

しかし、これが日本行きの要因の1つになった。



先日の香港クルージングパーティーの際、
ジリジリと太陽が照りつける船のデッキの上で寝そべりながら、
玉利社長と話していた時のこと。

一通り現在の香港の状況等を聞いた後、
日本入りした際の食べ物の話になったが、
その時に聞いた馬刺しの話が頭に残っていた。


そして、よりによって今日、
ランチを抜いて空腹の状態で
玉利社長から送られてきたメールに画像が付いていた。

「そういえばこないだの馬肉の件ですが、
 ちょうど画像が見つかったので送っときます

 ちなみに来月東京行くので、
 その時にこの店に行ってこようかと思ってます」

この画像とメッセージにやられ、
思わず玉利社長の日本入りの日程を確認してしまった。

考えてみると、
いつであろうと基本的に私は移動可能なので、
この返信の時点で日本入りが決まったようなものだった。


ランチ抜き、夕食前の空腹状態に馬刺しは危険だった。


そして、

「ついでだから、フグも食べに行きましょう。

 セブじゃ食べられないですよね?」

という返信メールをもらって話は確定した。

他の用事も済ませてくればいいし、
先日の香港では玉利社長と話し足りなかったし、
本格的に寒くなる前でいい時期だし、
と口実をつけながら
先ほどセブー東京の直行便の予約を完了した。



海外に出てからというものの、
これまでに日本への一時帰国は2度だけ。

両方とも用事があり、
避けることができない状態になって
ようやく重い腰を上げての日本入りだった。

3度目がこんな形になるとは・・・。



セブに住み始めてからも、
結局、毎月どこかに行っていることに。

定住生活らしい定住生活はどこへ行ったのか(苦笑)。

フィリピンの永住権を取ったのに、
出たり入ったりでなかなか長居できない。




珍しい日本入りの機会なので、
世界4大自由倶楽部メンバーの同席も可能か確認したところ、
OKの返事をもらうことができた。

ただし、店に入れる人数には限りがある。

また、さすがに玉利社長と
何の関係もない人を呼ぶのも申し訳ないので、
一定の条件を満たしている人に限定することにした。


先日から取り上げている長期積立だが、
こちらについて玉利社長からスカイプで話を聞いた人限定で、
11月の馬刺しおよびフグの集いに
合流できるようにした。

当日は投資の話に花を咲かせながら、
食通の玉利社長が推薦する日本の味を楽しめることになる。


これまでも玉利社長に紹介してもらった海外の店は、
高級店からローカルの店まで外れがない。

今回も期待が高まっている。


ということで、
11/8は馬刺し、
11/9はフグの店となる。

飲食費の実費のみ各自負担。

8日・9日の両日程ともに、
夜7時頃からのスタートを予定。

店の手配の関係で時間がずれる可能性はあるが、
現状としてはこのような計画でいる。



合流の手順としては、
まず以下より長期積立の説明・相談の申し込みを行った後、
11/8までにスカイプにて玉利社長から説明を受けることになる。
(スカイプでの説明・相談は無料)

食事会当日を基本事項の質問の場にしたくはないので、
当日までにスカイプでの説明を受けていることが条件。

なお、上記から申し込む際、
8日から9日のどちらか希望の日付けと、
食事会の出席希望の旨の記載を。


どちらの日程も店の手配の関係があるため、
人数が増え過ぎたら
参加はできなくなってしまうのでご了承を。

なお、9日は平日ということもあり、
日曜日である8日よりは参加人数が絞られると予想される。

ゆっくり話したい場合には、そちらをお勧めする。



率直に言うと

どんな仕事をするか、どこに住むか、誰と付き合うか?

本当はすべてあなた自身が決めることなのに、
現実の世界ではそれが許されない。

このブログを通して私が伝えたかったのは、
自由に生きるための方法。

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限界があるのも事実。

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