マカティ・メディカルへ2度目の来院。日本語が通じる医師も。



自宅近くということもあり、
マカティ・メディカルはマニラに移住してから
病院に行く必要がある時にやって来るようになった。

前回は胃腸炎になった際、点滴を打ってもらって
驚くほど短時間で症状が緩和された。

しかも片言とは言え日本語が話せる女医さんがいて、
その意味での安心感もあった。


一昨日から急に喉が痛んできたと思ったら、
頭も痛くなってきた。

そして昨日、なぜか体が真っ赤に。

急に日焼けをしたかのように赤くなり、
しかもかゆくなってきた。


花粉症以外のアレルギーもないのに、
なぜこんな症状が出ているのか?

まったく経験のない事態だし、
とりあえず病院に行かないとまずそうな感じがする。

ということで、自宅からマカティ・メディカルに
行ってみることにした。




一度訪れていたので、
最初の時のような不安もない。

相変わらずきれいな設備だし、安心できる。

マカティメディカルの病院内部



受付で症状を伝えてから診断まで5分ほど。

今回はすべて英語でのやり取りとなった。

日本語ができる医師が常駐していたり、
通訳が常にいるわけではないらしい。


診断結果は喉の炎症が原因で症状が起きているということで、
飲み薬やうがい薬、かゆみ止めをもらって帰った。



マカティ・メディカルに来てから帰るまで約20分。

大きな病院なのだが、
長く待たされることもなく快適だった。


この皮膚の状態だと点滴でも打つのかと思っていたが、
結局それはなかったので薬を飲んでいるだけでいいことに。

一夜明けて今日は喉の痛みもだいぶ軽くなったし、
頭痛も消えた。

肌がかゆいのは若干残っているが、
昨日に比べると随分改善している。

とりあえず良かった。



それにしても、
昨日・一昨日の2日は一切仕事もせずに寝ていたのだが、
そうした自由があってよかったと思う。

サラリーマン時代は体調が悪くて
通勤中に電車で倒れそうになっても休めなかったし、
今回のような状態でも出勤せざるをえなかった。


好きな時・必要な時に休める自由。

その大切さをかみしめつつ、
マカティメディカルに行った以外は
ipadでジョジョ第6部、ストーンオーシャンと
第7部のスティール・ボール・ランを
読んでいた2日間だった。



本音を言うと

どんな仕事をするか、どこに住むか、誰と付き合うか?

本当はすべてあなた自身が決めることなのに、
現実の世界ではそれが許されない。

このブログを通して私が伝えたかったのは、
自由に生きるための方法。

しかし、断片的な情報が散らばるブログでは
限界があるのも事実。

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